このページでは富士チャイルドアカデミーの詳細情報を紹介しています。
また、富士チャイルドアカデミーの口コミなども掲載しておりますので、
受験対策に強い幼児教室選びの参考にしてください。

富士チャイルドアカデミー

富士チャイルドアカデミー

「ほめる・認める・励ます」の心の教育で楽しく学ぶ!

  • 1979年に幼児英才教育として発足
  • 個々の理解度を確認しながら進める4名1クラスの少人数制
  • 100名が一堂に会する公開テスト会を毎月実施
  • 教育方針は「ほめる・認める・励ます」の心の教育
  • 生後2カ月から小学生コースまで幅広くコースを用意!
体験授業 教室の雰囲気と先生と子どもとの相性がよく分かる
合格実績
(2018年)
・成城学園初等学校(1名)
・武蔵野東小学校(1名)ほか多数
カリキュラム 子どもの好奇心を引き出し、お互いが励まし合えるように1クラス4名編成
教材 小学校受験のコースでは、プリントだけでなく教具を豊富に用いる
フォロー体制 最新入試情報、家庭学習の進め方、面接テストの心構え、願書の書き方、子育ての悩みなど
模試 毎月実施する公開テストあり

富士チャイルドアカデミーの特徴

子どもは楽しいからがんばれる。

子どもたちはみんな、実験が大好き。手遊びや読み聞かせ、体を動かし行うゲームも大好き! 体験したことは忘れません。子どもたちはいつも「今日はなにをするのかなぁ〜」と楽しみにワクワクしながら教室に通います。熟練の教師陣は子どもたちが楽しみながら学習できるように、多くの引き出しからお楽しみを準備して待っています。

受験で一番大切なことは、「先生の話がきちんと聞ける」ということですが、話が聞ける子に育てるためには、先生がまず子どもの話をしっかりと聞くことです。自分の思いを受け止めて話を聞いてもらえるという安心感があれば、人の話も聞こうとする姿勢が育ちます。「幼稚園でなにをして遊びましたか?」「日曜日はどこかへ行きましたか?」「すきな動物はなあに?」など、富士チャイルドアカデミーの先生は「指示を出し説明をする人」ではなく、子どもたちにとって「話を聞いてくれる人、楽しかったことを話したい人」です。

志望校別に選べるコース

富士チャイルドアカデミーの小学校受験コースの中には、4月からスタートする「学校別コース」があります。通常の授業で基礎的な力を身につけたうえで、さらに志望校の考査に即した課題を、考査方法に合わせた形で指導し、実践力を身につけるものです。全員第一志望合格を目指して過去の出題傾向に沿って繰り返し練習すると共に、予想問題で傾向と対策を行います。

また、8月から9月中旬にかけて、短期集中の「学校別直前講習」も実施されています。たとえば「早実コース」。早稲田実業学校初等部の考査は、5〜6名のグループで行われます。内容はペーパー、絵画制作、工作、巧緻性、行動観察、表現力、そして家庭でのお手伝いなど幅広い分野からの出題です。知識だけでなく生活面での年齢なりの自立、高い言語能力などがみられます。富士チャイルドアカデミーは確かな基礎学力に基づいた判断力や自分で創意工夫できる思考力を養えるよう指導します。

富士チャイルドアカデミーの口コミ

※アンケートに寄せられた個人の感想です。

  • ペンネーム:Hiyoko 性別:女性

    2歳年上の兄が早実に通っているため弟も入学を目指し、年少の冬から通っています。マイペースでじっくりタイプなので、ペーパーも巧緻性も時間がかかるのが悩みでしたが、息子と先生の相性も抜群だったので見事合格しました。

  • ペンネーム:Myuuun 性別:女性

    慶應義塾幼稚舎に合格しました。複数の教室を比べて、子どもの個性に応じて楽しくご指導いただける富士チャイルドを選択して本当によかったと思います。「子供は楽しくないと学べない」という先生の言葉がとても印象に残っています。

  • ペンネーム:K.A 性別:男性

    授業の帰りにスキップしながら、「楽しかった!」という息子の姿を見て通わせてよかったと実感しました。難しい問題や苦手な問題が出てきて伸び悩んだ時期があり不安でしたが、経験豊富な先生方に支えられて助かりました。

  • ペンネーム:Runa1102 性別:女性

    母子分離もできていない2歳4ヶ月という遅いスタートでしたが、先生方は温かく迎えて下さり、日々の生活への取り組み方、子どもとの接し方などご指導いただきました。無事に第一志望に合格できました。

  • ペンネーム:H. S 性別:女性

    最初の数ヶ月は母子分離が大変で、ずっと泣いてばかりででしたが、息子があるときを境に、ピタリと泣くのをやめました。「お教室がお友だちと遊んだりする楽しい場所」であることを認識した瞬間でした。