このページでは伸芽会の詳細情報を紹介しています。
また、伸芽会の口コミなども掲載しておりますので、
受験対策に強い幼児教室選びの参考にしてください。

伸芽会

伸芽会

1956年に創立した名門校受験のパイオニア

  • 1956年創立。幼児教育のリーディングカンパニー
  • 累積100万人以上受験の全国最大級の「伸芽会オープン模試」運営
  • 教材・過去問題集出版部数NO.1
  • 参加者年間約5000名の学校別個別面談会、開催規模NO.1
  • 入試で求められるものを余すことなく育てるカリキュラム
体験授業 記載なし
合格実績
(2018年)
詳細は不明
カリキュラム 一人ひとりのニーズに的確に対応する志望校別・個人別カリキュラムも用意
教材 入試傾向を反映した教材
フォロー体制 コツを押さえた願書対策、合格者の情報に基づく入念な準備ができる面接体格、教育相談
模試 「伸芽会オープン模試」を実施

伸芽会の特徴

国内最大級規模の「学校別個別面談会」実施。家庭へのサポート体制が充実

小学校受験は非公開の部分が多いため、情報が手に入りにくく、噂や誤解にもとづいた情報に惑わされることが少なくありません。伸芽会では、半世紀以上にわたって蓄積した合格ノウハウを広く公開する場として、年に複数回の入試イベントを開催しています。このイベントでは、最新の入試情報や具体的な対策法が分かり、名門小学校の校長先生や入試担当の先生を招いての「特別講演会」も開催しています。

年間約5000名を超える保護者が参加する小学校受験の入試イベントは国内最大級の規模。面接への準備や心構えについてアドバイスします。フリーダイヤルでは、受験指導経験が豊富な教師が随時、進路相談・教育相談を常時行っています。当日の服装や持ち物、控え室での過ごし方、本番での質問内容と言葉遣いまで、綿密な指導を行っています。伸芽会研究所の過去50年以上のデータ照合・分析によって家庭でも使いやすいように編集された教材と過去問題集の出版部数はNo.1です。

名門小学校へ群を抜いた合格実績を誇る幼児教育のパイオニア

創設してから半世紀以上、日本の民間幼児教育の基盤を支えてきた先駆者的存在です。知力のみを偏重せず、一人ひとりの個性開花を促す教育は、15万人を超える卒業生たちに息づき、親から子へ、子から孫へと継承されています。詰め込みやマニュアルが通用しない幼児教育の世界で、毎年、名門小学校へ多数の合格者を送り出しています。

伸芽会の理念は「教えない教育」「体験教育」「自助教育」です。教えない理由は、有名幼稚園・小学校の入試合格のカギとなる好奇心や探究心、発想力を育てるためです。教師は、子どもの資質を引き出すためのテクニックやアイデア、仕掛けを豊富に持ち、「なんだろう」「なぜだろう」という心を育てる指導を基本に、教えるのでなく、よい体験を与えることで、子ども自身が感じて考えます。その結果、入試で問われる構成力につながり、自分で答えを導く力は、与えられただけの知識とは比べようもないほど多くの実りを子どもの人生にもたらします。

伸芽会の口コミ

※アンケートに寄せられた個人の感想です。

  • ペンネーム:F.H. 性別:女性

    うちの子は人見知りが激しく、ほとんどの小学校・幼稚園は集団で試験を行うので大丈夫か心配でした。だんだん自分を出せるようになり、社会性や協調性を伸芽会で養うことができ、無事合格することができました。

  • ペンネーム:ジャイロ 性別:女性

    親子面接や両親面接では、教育に対する姿勢や社会に対する考え方が問われるため、どう答えていいのか非常に不安でした。服装や答え方など事前に様々な準備をすることができ、当日はまったく不安もなく面接に臨めました。

  • ペンネーム:北斗七星 性別:女性

    慶應、学習院、立教など、各校に的を絞った学校別選抜クラスがあります。1回90分で、うちは学習院のコースを選びました。さすが情報収集力と出題傾向の分析力がすごいです。通ったかいがあって合格できました。

  • ペンネーム:swanswan 性別:女性

    うちの子は運動とお絵描きが苦手です。受験ではいろいろなことがテストされるので、伸芽会の「苦手項目のピンポイント強化」をしてくれるコースで運動を鍛えてもらいました。次は行動観察か指示行動、絵画をやらせる予定です。

  • ペンネーム:natsuko 性別:女性

    同じマンションに住むお母さんががお子さんの小学受験にとても熱心で、去年、有名私立小学校に合格させました。うちの子もそろそろと思い合格するためにどうしたらいいのか聞いてみたら、伸芽会を教えてくれました。